ブルーレイ&DVD発売記念
ももの花を咲かせよう!キャンペーン

キャンペーン

キャンペーン実施店舗に設置されるオリジナルボードに応援・感想を書いた、ももの花のシールを貼って大きなももの木を完成させよう!
キャンペーン期間:9/22(金)〜10/23(月)まで
キャンペーン実地店舗はこちら

地域都道府県店舗名
北海道北海道HMV札幌ステラプレイス
東北宮城タワーレコード 仙台パルコ店
HMV仙台EBeanS
新星堂ザ・モール仙台長町店
関東東京HMV&BOOKS TOKYO
タワーレコード 渋谷店
新星堂昭島店
タワーレコード 新宿店
タワーレコード 秋葉原店
HMVエソラ池袋
新星堂赤羽ヨーカドー店
タワーレコード 錦糸町
神奈川HMVららぽーと横浜
新星堂小田原ダイナシティ店
HMVラゾーナ川崎
タワーレコード グランツリー武蔵小杉
千葉タワーレコード 津田沼
新星堂イオンモール木更津店
埼玉新星堂新越谷駅ビル店
HMV大宮アルシェ
HMVイオンモール浦和美園
HMVイオンモール川口前川
中部愛知新星堂アピタ名古屋北店
新星堂名古屋店
新星堂セントラルパーク店
静岡タワーレコード ららぽーと磐田
関西大阪上新電機日本橋店
新星堂イオン高槻店
タワーレコード北花田店
新星堂天王寺ミオ店
HMVグランフロント大阪
タワーレコード梅田NU茶屋町店
タワーレコード梅田大阪マルビル店
タワーレコード アリオ八尾
HMVイオンモール伊丹
HMV阪急西宮ガーデンズ
四国高知HMVイオンモール高知
九州福岡HMVイオンモール直方
HMV&BOOKS HAKATA

8月11日(金)〜 DVD&ブルーレイ発売記念
『ピーチガール』パネル展開催決定!!

イベント情報

2017年10月18日(水)『ピーチガール』DVD&ブルーレイ発売を記念して8月11日(金)から
パネル展を開催する事になりました!!
お近くにお住まいの皆様、是非お立ち寄り下さい。

地域都道府県店舗名
北海道北海道HMV札幌ステラプレイス
東北宮城タワーレコード 仙台パルコ店
HMV仙台EBeanS
新星堂ザ・モール仙台長町店
福島TSUTAYA 桑野店
関東東京HMV&BOOKS TOKYO
タワーレコード 渋谷店
新星堂昭島店
タワーレコード 新宿店
タワーレコード 秋葉原店
HMVエソラ池袋
新星堂赤羽ヨーカドー店
タワーレコード 錦糸町
神奈川HMVららぽーと横浜
新星堂小田原ダイナシティ店
HMVラゾーナ川崎
タワーレコード グランツリー武蔵小杉
千葉タワーレコード 津田沼
新星堂イオンモール木更津店
埼玉新星堂新越谷駅ビル店
HMV大宮アルシェ
HMVイオンモール浦和美園
HMVイオンモール川口前川
中部愛知新星堂アピタ名古屋北店
新星堂名古屋店
TSUTAYA ウイングタウン岡崎店
TSUTAYA 春日井店
新星堂セントラルパーク店
静岡TSUTAYA 藤枝瀬戸新屋店
タワーレコード ららぽーと磐田
関西大阪上新電機日本橋店
新星堂イオン高槻店
タワーレコード北花田店
TSUTAYA EBISUBASHI
新星堂天王寺ミオ店
HMVグランフロント大阪
タワーレコード梅田NU茶屋町店
タワーレコード梅田大阪マルビル店
タワーレコード アリオ八尾
兵庫TSUTAYA 熊見店
HMVイオンモール伊丹
HMV阪急西宮ガーデンズ
三重TSUTAYA ミタス伊勢店
四国高知HMVイオンモール高知
九州熊本蔦屋書店 熊本三年坂
長崎TSUTAYA 遊ING浜町店
福岡HMVイオンモール直方
HMV&BOOKS HAKATA

※ご観覧無料。ご観覧時間は各店の開店時間から閉店時間まで。
※パネルの内容が変更になる可能性もございます。
※詳細は各店舗にてお問い合わせください。

6/17(土)『ピーチガール』大ヒット御礼!神徳監督舞台挨拶決定のお知らせ

イベント情報

現在公開中の映画「ピーチガール」の大ヒット御礼舞台挨拶が決定いたしました!
映画公開後ならではの撮影秘話が聞けちゃうかも!?ぜひご来場くださいませ。

◆大ヒット御礼!神徳幸治監督熊本舞台挨拶

<日時・劇場>

日時:6/17(土)13:00の回上映終了後
劇場:TOHOシネマズ光の森
登壇者(予定):神徳幸治監督


日時:6/17(土)14:20の回上映終了後
劇場:ユナイテッド・シネマ熊本
登壇者(予定): 神徳幸治監督

各上映回のチケットは、各劇場HP、窓口で販売いたします。

詳細は、各劇場HPにてご確認ください。

大ヒット御礼舞台挨拶レポート

イベント情報, 大ヒット舞台挨拶

5月30日(土)新宿ピカデリーにて、W主演の山本美月さん、伊野尾慧さんによる<大ヒット御礼舞台挨拶>を実施いたしました!

舞台挨拶直前には、「好きなキャラクターの名前を呼ぶ」「出てくる台詞を一緒に叫ぶ」など、映画上映中の声出しが可能な「声援上映」を実施。終始歓声が飛び交い、大盛り上がりで上映を終えると、舞台上に上がったMCから2階席で舞台挨拶ゲストの山本美月さん、伊野尾慧さんも一緒に観ていたことがサプライズで発表され、まさかの発表に一斉に「キャー!!」と黄色い悲鳴が起こる中、山本さんと伊野尾さんは手を降ってお客さんに答えました。

興奮覚めやらないまま、あらためてMCの呼び込みで舞台袖から、ヒロインのももを演じた山本さんと、学校イチのモテ王子・カイリを演じた伊野尾さんが登場すると、会場を埋め尽くしたファンからは、上映中の盛り上がりを超える、この日一番の大声援が向けられました。

壇上に上がるやいなや山本さんは声援上映について「カイリが殴られてる時にみんなが、がんばって~って言ってくれているのが嬉しかったです(笑)」と感想を述べると、伊野尾さんは「カイリとももちゃんのキスシーンで、『キャー』ってみんなが言ってくれてたのが、ちょっと恥ずかしかったです(笑)」と答えながらも「みんなと一緒に『キャー、キャー』言わせてもらえて楽しかったです」とお客さんとの生鑑賞に満足した様子。
この日の声援上映とは別に劇場で本作を鑑賞したという伊野尾さんは「劇場内のみんなが僕のことを知ってるかもしれないという緊張感がありましたけど、みんながどういうところで『キャー』ってなってくれているのかが知れて面白かったです」とプライベートでの鑑賞を振り返っていました。

ここで、劇中で高校生役を演じた二人が「どれだけ高校生になりきっていたか」を試すべく、現役女子高生が出題する「最新高校生常識クイズ」のコーナーに移行。
「早押しクイズ初めてです!」と嬉しそうに話す山本さんは「私のほうが(伊野尾さんより)1才若いのでその分、わかると思います!(笑)」とコメント。対する伊野尾さんも「高校生役をやっていたので答えられると思いますよ!」と気合を込めます。

そして早速クイズ第一問、 「“かわいい”を表す言葉を3つ以上答える」という質問に、早押し初挑戦の山本さんが瞬時にボタンを押し、「キモかわ」「ゆるかわ」「鬼かわ」と、難なく3つ答えを挙げて正解。
するとMCから「ちなみに『ピーチガール』を“○○かわ”と言うなら?」と振られると、伊野尾さんは「ピチかわ!」と元気いっぱいに回答。「ピチピチしていてキャピキャピしてしてかわいい!そして『ピーチガール』の“ピチ”から『ピチかわ』です!」と理由が語られると、その場の女子高生たちも声を揃えて「かわいい!」と伊野尾さんのセンスを称えていました。

続いて第二問、「“おけまる”とはどんな意味?」というクイズに対し、伊野尾さんは「マルですよね、おけ、オケ、お風呂にある丸い桶!」と気合い充分に答えるもあえなく不正解で会場は大爆笑。即座に山本さんが「OK!マル!了解ってことですか?」とジェスチャーを交えて答えるとなんと大正解。二問連続で正解し、伊野尾さんにプレッシャーを与えます。

第三問、「10 代女子が告白されたときのシチュエーションで、一番多いのは?」とのクイズでは、「SNSアプリ」と、まさにイマドキ女子高生な回答結果が出されると山本さんは「それってちゃんと“おけまる”もらえるんですか?」と、早速自然に高校生ワードを使いこなします。
一方で、伊野尾さんは「はじめてメイクした時期で一番多いのは?」のクイズに「時期ですよね?初夏!」とまたもトンチンカンな回答で会場を沸かしました。その後、「制服の靴下のかわいい履き方は?」など全5問出題された結果、両者不正解でタイムオーバーとなった1問を除き、山本さんが4問正解で圧勝という結果に。

あえなく全問不正解となった伊野尾さんでしたが「(劇中の高校生姿の)着こなしを褒めてもらえたり、高校生たちに興味を持って映画を観てくれるのは嬉しいですね!」と満足気。出題者の女子高生たちに対しては「おけまるだったよ!」とねぎらいの言葉をかけました。

最後に、マスコミ向けのフォトセッションが行われた後、「“声援上映”と聞いて、僕もこの二人に声援を与えたいと思って急いで駆けつけました!」と急遽会場に駆けつけた神徳幸治監督から挨拶がされ、山本さんも伊野尾さんもこの事を知らされておらず驚きを見せる一幕も。上映中から舞台挨拶中まで、終始大声援が飛び交う中イベントを終えました。

大ヒット記念!女子会舞台挨拶レポート

イベント情報, 大ヒット舞台挨拶

このたび、5月27日(土)丸の内ピカデリー2にて、山本美月さん、永野芽郁さんによる<大ヒット記念!女子会舞台挨拶>を実施いたしました!

ヒロイン・ももを演じた山本美月さんと、もものクラスメイト・沙絵を演じた永野芽郁さんがイベントに登壇。
集まったお客さんに、映画大ヒットの感謝の気持ちを込めて、“もも型(ハート型)”のピンクのマシュマロのお菓子を配りながら客席を通って登場。

この日は二人の女性ゲストによる、“女子会”舞台挨拶ということで、「今だから話せるぶっちゃけ話」を展開。
公式サイトを通じて事前に募ったお客さんのアンケートを元に、「見た目は派手だけど、中身は超ピュア」なももの“最強ピュアシーン”、そして、ももに異様な敵意を燃やして邪魔ばかりする「見た目は天使だけど、中身は悪魔」な沙絵の“最凶極悪シーン”について、それぞれランキング化して、発表を行っていくことに。

ももの“最強ピュアシーン”第3位には、カイリ(伊野尾慧さん)の積極的なアプローチに対してももが 「私の一番になって」とカイリに言うシーンがランクイン。
「こんなこと山本さんに言われたらそりゃあもう!!」と興奮気味に話し出す永野さんに対し、「私の一番は芽郁ちゃんだよ!」と言い放ち、二人仲良く笑顔ではにかみ合う一幕が見られました。

続いて第2位には、ももが中学の頃から片思いをしているとーじ(真剣佑さん)と一緒に神社でお参りをする場面で、「とーじのお嫁さんになれますように」と、ももが心の中で祈っているシーンが選ばれました。
山本さんは、本編ではカットされているものの、ももがお参りをしながら手を合わせてスリスリとしていることから、とーじに「ハエ?」と突っ込まれ場面があったという撮影秘話を明かしました。

そして第1位に「Lポーズ」と発表されると、会場からも「あぁ~~!!」と納得の様子で声が上がりました。
「Lポーズ」は、カップルになったももととーじが二人だけのヒミツのサインとして、LOVEをもじって親指と人差指でアルファベットの“L”をつくるというもの。
劇中、幸せ絶頂のももが授業中にとーじに向かってLポーズをする、そんな可愛らしいシーンが見事第1位に輝きました。
すると永野さんから、「女子友達4人くらいと、授業中にふざけてクラスメイトの男子に対してウインクをいきなりするみたいなことをやってました」という、エピソードが披露され、思わず「沙絵じゃん!(笑)」と山本さんがツッコミを入れる場面が。
劇中で永野さんが演じていた沙絵と同じく意外な永野さんの小悪魔っぷりに思わず会場も大爆笑。

また、会場のお客さんに、ももの “最強ピュアシーン”について問いかけると、女性のファンからは、ももが大好きなとーじに誤解されたまま分かってもらえず、「とーじにわかってもらえないなら死んだほうがいい」と、命がけで病院の窓から飛び降りようとするシーンが可愛かったと声が挙がりました。
山本さんは「原作にもある名シーンなので、気合を入れてやりました!」と同シーンでの思い出を語りました。
その他にも男性ファンからは、男性ならでは目線で、ラストシーンのもものちょっとした細かい表情について「可愛いかった」という意見が寄せられるなど大盛り上がり。

続いて、永野さんが演じた沙絵の“最凶極悪シーン”については、ももとカイリのキスを隠し撮りした上にインターネット上に流出させた、「キス動画盗撮&流出事件」が第3位にランクイン。
そのキスシーンを現場で見ていたという永野さんは、「見ちゃいけないものを見ちゃったという感じでした」と嬉しそうに撮影時を振り返っていました。

続いて2位に、沙絵の策略によって、沙絵のモデル仲間のジゴローにスタンガンで気絶させられたももが、気を失っている間にラブホテルのベッドで一緒にジゴローと寝ている写真を撮られ、沙絵がその写真をネタに、ももと別れて自分と付き合うようにとーじを脅迫するという、「とーじ脅迫&略奪事件」がランクイン。第1位には、その事件の一連となるもはや犯罪と言える恐ろしすぎる「ももホテル誘拐事件」が選ばれました。

山本さんが「もうこの通りのランキングですよね(笑)」と切り出すと永野さんは「全部最低だと思う。本当にごめんなさい!!」と山本さんに頭を下げて公開謝罪。
しかし山本さんは「こんな芽郁ちゃん『ピーチガール』でしか見れないですよ!ありがとうございます!」と振り切って小悪魔女子を演じた永野さんを讃えました。

最後に、マスコミ向けのフォトセッションが行われた後、急遽特別に、会場に集まったお客さんの撮影もOKに!
二人は登場時と同じように客席を通り、ひとりひとりに丁寧に笑顔を振りまいてファンサービスを行い、大盛況のままイベントを終えました。

【川口も追加決定!】「ピーチガール」 大ヒット記念 女子会舞台挨拶付き上映 実施決定!

イベント情報, 大ヒット舞台挨拶

絶賛公開中「ピーチガール」の大ヒットを記念し、キャストによる女子会舞台挨拶付き上映を、丸の内ピカデリー(東京)にて実施いたします!
安達もも役・山本美月さん、柏木沙絵役・永野芽郁さんのお二人が登壇!
いまだから話せる「ピーチガール」の裏側を、女子の目線から赤裸々に語り合う!?

女性の皆様も、もちろん、男性の皆様も! ぜひ大ヒット公開のお祝いにお集まりください!
皆様のご参加、お待ちしております!

「ピーチガール」大ヒット記念 舞台挨拶付き上映会
劇場:丸の内ピカデリー
5/27(土)13:30の回 上映後の登壇
登壇者:山本美月、永野芽郁 ※敬称略、予定

【発売情報】
WEB  →  5/23(火)17:00より劇場ホームページにて販売開始
窓口  →  5/24(水) 8:50より劇場窓口にて販売開始

【追加舞台挨拶回】
日時:5/27(土)16:10の回上映後
劇場:MOVIX川口
登壇者:山本美月、永野芽郁 ※敬称略、予定

【発売情報】
WEB → 5/24(水)21:00より劇場ホームページにて販売開始
窓口 → 5/25(木)劇場OPEN時より劇場窓口にて販売開始

※WEB販売にて完売した場合は、窓口での販売はございません。
※前売券・ムビチケカードもご利用いただけます。
※各種招待券、SMTMクーポンはご利用いただけません。
※先着販売となりますため、規定枚数に達し次第販売を終了させて頂きます。
※お一人様につき6枚までの購入となります。その他料金に関連する注意事項は、劇場の詳細をご確認ください。
※WEBチケットは購入完了後、劇場ロビーの発券機で引換が可能です。当日は混雑し上映開始時間に間にあわない場合もございます。事前の引き換えをお願いします。

【料金(税込)】
劇場通常料金

【舞台挨拶に関する注意事項】
※全席指定・定員入替制での上映となります。
※舞台挨拶の回の座席指定券が必要です。
※転売を目的としたご購入は固くお断りいたします。
※場内でのカメラ(携帯カメラを含む)、ビデオによる撮影・録音等は固くお断りいたします。
※ゲストおよび舞台挨拶は、予告なく変更になる場合がございますので、予めご了承ください。
※いかなる事情が生じましても、ご購入、お引換後の鑑賞券の変更や払い戻しはできません。
※特別興行につき、各種招待券、各種割引券は使用出来ません。ムビチケはご使用頂けます。
※マスコミの取材が入る場合がございますのでご了承ください。
※途中入場はお断りいたします。

「ピーチガール」 大ヒット記念 舞台挨拶付き声援上映会が開催決定!

イベント情報, 大ヒット舞台挨拶

絶賛公開中「ピーチガール」の大ヒットを記念し、舞台挨拶付き声援上映会の開催が、新宿ピカデリー(東京)にて決定しました!

劇中の「5分に1度、巻き起こる恋の事件」の数々を、もも・カイリ・とーじ・沙絵、好きなキャラクターと一緒の気持ちになって声援を送りましょう!
そして本編終了後には、なんと豪華出演陣による舞台挨拶も予定しております!
映画も、キャストの登壇も、一度に応援できる盛りだくさんのイベントです!
皆様ふるってご参加ください!

【「ピーチガール」声援上映 実施概要】
「ピーチガール」声援上映は声援・発声OKの特別上映会です。
好きなキャラクターの名前を呼びかけたり、セリフを唱和したり、劇中シーンに自由にツッコミもできる(!?) 、「声かけ」を中心としたこれまでと一味違った新しい映画鑑賞のスタイルです。
※本上映会にはサイリウム(ペンライト)、グッズなどはお持ち込みいただけません。予めご了承ください。また、声援上映は本上映会のみになりますので、日時にお間違いのないようご注意ください。

「ピーチガール」大ヒット記念 舞台挨拶付き声援上映会
劇場:新宿ピカデリー
5/30(火)13:40の回 上映後の登壇
登壇者:山本美月、伊野尾慧  ※敬称略、予定

【発売情報】
チケットぴあ (http://w.pia.jp/t/peachgirl/) にて5/24(水)AM11:00~より販売
※前売券・ムビチケカード・各種割引サービスはご利用いただけません。
※チケットの販売はお一人様4枚までとさせていただきます。

【料金】
2,000円均一

【「ピーチガール」声援上映に関する注意事項】
※本上映会にはサイリウム(ペンライト)、グッズなどはお持ち込みいただけません。予めご了承ください。
※声援OK、映画本編に対する掛け声などのご鑑賞は可能ですが、立ち上がったり、座席から離れて通路での鑑賞、ジャンプ、大きく腕を振り回すなど、他のお客様へのご迷惑となる行為、危険な行為はご遠慮ください。
※火器類の持ち込み・クラッカー・笛などの鳴り物の使用はご遠慮ください。
※サイリウム等は、他の方のご鑑賞の妨げにならない程度の長さ・明るさのものをご使用下さい。
※劇場施設内での着替え・メイク・コスプレなど、他のお客様のご迷惑になる行為はお控えください。

【舞台挨拶に関する注意事項】
※全席指定・定員入替制での上映となります。
※舞台挨拶の回の座席指定券が必要です。
※転売を目的としたご購入は固くお断りいたします。
※場内でのカメラ(携帯カメラを含む)、ビデオによる撮影・録音等は固くお断りいたします。
※ゲストおよび舞台挨拶は、予告なく変更になる場合がございますので、予めご了承ください。
※いかなる事情が生じましても、ご購入、お引換後の鑑賞券の変更や払い戻しはできません。
※マスコミの取材が入る場合がございますのでご了承ください。
※途中入場はお断りいたします。

5/20(土)初日舞台挨拶レポート

イベント情報

このたび、5月20日(土)丸の内ピカデリー1にて、W主演の山本美月さん、伊野尾慧さんに加え、真剣佑さん、永野芽郁さん、メインキャラクターを演じる4人と、神徳幸治監督が登壇した、<初日舞台挨拶>を実施いたしました!

撮影から約1年を経て、遂に迎えた公開初日。
W主演の山本美月さん、伊野尾慧さんを筆頭に、真剣佑さん、永野芽郁さん、そして本作で映画監督を務めた神徳幸治が登壇すると、会場の熱気は一気にMAXボルテージに。
この日は北は北海道、南は沖縄まで、全国138ヶ所の上映劇場でも舞台挨拶の模様がライブビューイングで生配信されるということで、壇上に上がったキャスト&監督は、全国各地へ呼びかけながら、初日を迎えた喜びをコメント。

本作は「ギャルっぽいけど、超ピュア」なヒロイン・もも(山本さん)、「チャラそうだけど、真面目?」な学校イチのモテ王子・カイリ(伊野尾さん)など、メインキャラクターそれぞれにギャップがあるということから、各キャストに対し「誰が一番イメージとのギャップがあったか?」という質問が及ぶと、伊野尾さんは「撮影時はちょっとぽっちゃりしていたのに、公開初日に向けてどんどん痩せましたよね!」と神徳監督を挙げました。
すると監督は「15キロくらい痩せましたね。この映画を撮っていて、みんなのキラキラしている姿を見て、恋したいなと思って(笑)」と理由を述べていました。

続けて山本さんが「(撮影時に比べて)ガタイがよくなった!」と真剣佑さんを挙げると、本人も「10キロくらい変わりました」とその変化を認めていました。
そんな真剣佑さんは「とても大人っぽくなったと思います」と永野さんを挙げ、永野さんは「とても人見知りの方なのかなと思いましたけど、撮影中は意外といっぱいお話できました」と笑顔で伊野尾さんのギャップを述べました。

さらに、「公開初日の今だから言いたいこと!」について質問が投げかけられると、山本さんは「実はとーじ(真剣佑さん)とももの中学時代の回想シーンの撮影をしたんですけど、カットされてました!」、「セーラー服を着て、野球をしてるとーじとのシーン。すごくいいシーンだったんですけど『流石にキツかった』と監督に言われました(笑)」と暴露。
それに対して監督は「ももがとーじを好きになるきっかけの良いシーンだったんですけどね・・・。」と名残惜しそうな表情を浮かべました。

また、本作は、ももがカイリととーじ2人の間で揺れ動くストーリーということから、「もし自分がももだったら、カイリととーじどっち派?」という質問に対して山本さんは「誠実なとーじ」と答え、もともととーじが好きだったという永野さんは「自分が元気が無い時に外に連れ出してくれる姿を見て、カッコいいな!と思いました」と完成した作品を鑑賞後に“カイリ派”となったとコメント。
今回、W主演として撮影時からプロモーションまでともに支え合ってきた山本さんと伊野尾さん。しかし事あるごとに自身が演じたカイリではなく、“とーじ派”と山本さんが答えていたことから、それを横目に見ていた伊野尾さんは「公開初日までには“カイリ派”にしてみせる!」と意気込んでいたものの残念な結果に。

しかしここで、そんな伊野尾さんが、用意していたとっておきの秘策を披露。
伊野尾さんが演じるカイリが、パティシエを目指す役ということにちなみ、劇中に登場する超豪華なケーキをサプライズで山本さんにプレゼント!
カイリがももの幸せを願って作るケーキを、伊野尾さん自らデコレーションにも参加して再現しました。
「映画が大ヒットしますようにという思いと、みんなへの感謝の気持ちを込めて作りました」と伊野尾さんがその想いを語ると、会場からも大きな拍手が沸き起こりました。そこであらためてケーキをプレゼントされた山本さんへ、“カイリ派”か“とーじ派”かを聞くも「とーじ派」と即答され見事に玉砕!
悔しそうにする伊野尾さんの姿に場内は大爆笑。

すると、そんなケーキサプライズを受けた山本さんから、(伊野尾さんが演じる)カイリの女装姿のイラストが伊野尾さんへプレゼントされました。
感謝の気持ちを込めて山本さんが描き上げた可愛らしいイラストに伊野尾さんは「スゴく嬉しい!自分がサプライズするものだと思ったら、まさかサプライズをされるなんて!」と、笑顔いっぱいに喜びをあらわしていました。

最後にW主演の2人から「僕にとっては初めての映画で、初めての主演、一度しか無いこの初めてがこのキャスト、スタッフさんとの『ピーチガール』でほんとに良かった」(伊野尾さん)。
「1年前の撮影からようやく公開初日を迎えて、今日からこの『ピーチガール』はみなさんのものです。なんだか本当に嬉しくて泣きそうなんですが、みなさんが育ててくれればと思います」(山本さん)と挨拶を行い、大盛況で迎えた公開初日舞台挨拶を終えました。

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